高校3年生の林芽衣は数学の点数が28点で、すっかり希望を失っていた。しかし、そんな彼女に光が差し込む。学年首席の海藤湊が、自ら進んで彼女の勉強を見てくれることになったのだ。彼の優しさに感動した芽衣は、最後の追い込み期間を湊と共に勉強し、共に成長していく。大学受験が終わり、芽衣は数学で112点を記録し、見事志望大学に合格するのだった。
Source: PineDrama. Rights belong to the series’ studio and platform.