林 暁は、投資家という身分を隠して大倉 満の農家レストランで働き始める。給料を差し引かれ、大倉 満は悪事を尽くし客を騙していた。林 暁が「肉を盗み食いした」とでっち上げ解雇する。木村 源三と石田 健太も辞職。林 暁は農業投資家としての正体を明かし、農家レストランの不動産を取り戻す。大倉夫妻は嫌がらせをするが、監視カメラに撮られ暴露され、村中の軽蔑を浴びる。大倉 満は偽の「老暁亭」を開き、悪質な営業をする。林 暁は潔白を証明し、偽の店は差し押さえられる。大倉 満は何度も刑務所に入り、妻の吉村 桂子は金を持ち逃げする。林 暁は「暁亭」を拡張し、料理人養成センターを設立、優良農家レストラン組合を設立し、ぼったくりを根絶する。EC事業を展開し、特産品を販売、村全体の収入増を牽引。青山村は「地方創生モデル村」に選ばれる。