父の林健一は叔父の林健二のために家を建てる最中転落。林小夜らは祖母に治療費を懇願するも拒絶され、父は死亡、家を失う。十年後、林小夜は社長となり父の家を取り壊し、母に食堂を開かせた。叔父と祖母は記者に接触し、ネットで林小夜を非難する虚偽のイメージを作り、母の食堂をボイコットさせた。林小夜は食堂を閉店させ、叔父と祖母の脅迫を退け、嘘の証拠を突きつける。真相が明らかになると、ネットユーザーは叔父と祖母を非難。叔父は義姉(梅)と結婚し財産を乗っ取ろうと襲うが未遂。叔父は木村梅を人質に取り林小夜を脅迫。警察が逮捕。叔父は祖母に責任をなすりつけ、叔父と祖母は共に逮捕。林小夜は母のために食堂を再開。